柴又船着場より、矢切の私の対岸の松戸方面を望む。(左)
矢切の渡しで露店を開いている人と、対岸に渡る船を待つ人々。(右)
矢切の渡しの桟橋で、対岸にいる船を待つ人達。(左)
桟橋に到着した渡し舟、時間帯にもよるが今日は随分人が多い。(右)
この辺りの江戸川の河川敷一帯は、葛飾区が「柴又公園」として整備したエリアで、寅さん記念館の頂上に当たる「あずまや」からは、
柴又の街や柴又公園が一望できます。(左)
遥か対岸に広がる、松戸市や市川市の丘陵地帯の眺望を楽しみながら流れをさかのぼれば、都内で唯一水郷の風情を
味わえる「水元公園」があります。(右)
細川たかしが歌ってヒットした有名な歌の歌碑の先に、矢切の渡しの桟橋が見える。(左)
伊藤左千夫の名作「野菊の墓」の一場面。二度と遭うことのない恋人たちが別れていった哀しみの舞台としても知られています。(右)
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